玉川学園・花とミツバチプロジェクト
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    「ミツバチの世界」会議に参加しました!

    蜂場見学01


    何が「ミツバチの世界」かというと、主催者の名前がアピモンディアと言い、アピが皆さんご承知のミツバチ、モンディアは世界という意味です。100年以上の歴史のある団体で、私が最初に参加したのは1971年の第23回モスクワ大会でした。

    なんと、今一緒にハチを飼っている干場さんとの共同研究の成果を発表したのでした。
    その時には、1歳になるかならない娘の明子を連れて行き、当時そんな子連れが珍しくて、ソ連やイタリアの養蜂雑誌の記事にも登場するなど大人気でした。


    イタリアの雑誌


    その後、1985年には、名古屋で開催された第30回大会をお手伝いし、その後も2年に1回の会議にかなり頻繁に出席するなど関係の深い団体です。


    国際養蜂会議の記念切手(1985)


    今年は9月28日〜10月3日まで、第43回国際養蜂会議(アピモンディア大会)がウクライナのキエフで行われ、参加してきました。

    9000人もの参加した大きな会議で、研究発表(私はローヤルゼリーの品質規格について発表しました)の他に、アピエクスポと称する大博覧会もあり、大変賑やかでした。


    大会長と02



    11月16日のハチハチ会
    ではその様子を報告し、再来年の韓国大会へのお誘いをしようかと思います。


    玉川学園・花とミツバチプロジェクト主宰、ミツバチ先生:松香光夫


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