玉川学園・花とミツバチプロジェクト
    ミツバチ のための樹を植えて
    ミツバチ のための花を育てて
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    大震災がおきました

    2011年3月11日 大震災がおきました。

    ミツバチはこの手の震災を感じないはずですが、
    いまや家畜と成り下がった?身としては、大きな影響があり、
    3月下旬に松香宅に到着するはずのミツバチが、4月中旬までずれ込みそうです。
    もうちょっとお待ち下さい。

    matsuka-image02


    最近では、素人が町に近いところで、あるいは町中で・ビルの屋上でミツバチを飼うケースが増えています。私自身もそれに乗った形ですが、参考事例を求めて、どこで何が起きているかを見てみましょう。

    ☆特定非営利活動法人 銀座ミツバチプロジェクト  http://www.gin-pachi.jp/
    『銀座ミツバチプロジェクト』は、食についてのシンポジウムを開催してきた「銀座食学塾」と、銀座の街の歴史や文化を学んできた「銀座の街研究会」の有志たちを中心に集まり、銀座3丁目紙パルプ会館屋上でミツバチを期間限定で飼っているNPO法人です。

    このプロジェクトは、ミツバチの飼育を通じて、銀座の環境と生態系を感じるとともに、採れたハチミツ等を用いて銀座の街との共生を感じることを目的としています。賑やかなホームページをお楽しみください。ちょっと流行りすぎ?ですが、色々なところに影響を与えています。

    ☆NPOみつばち百花 http://bee-happy.jp/ は、ミツバチをシンボルに多様な生物と共に生きる持続可能な社会づくりをめざしています。 三鷹にある(株)風土倶楽部がホストになっています。

    みつばちをシンボルにしたまちづくり
    ミツバチと一緒にまちづくり、むらづくり ~ともに生きる豊かさをめざして~
    あなたのまちは、むらは、地域は、はたしてミツバチをどのくらい扶養できる植物があるのでしょうか・・・
    ☆各地の事例を見ることが出来ます。
    ☆庭や畑に植えられる蜜源・花粉源植物データベースにアクセスできます。

    ☆玉川大学ミツバチ科学研究センター
    http://www.tamagawa.ac.jp/sisetu/gakujutu/honey/contents/hsrc_top.htm
    ・和田依子(中村 純監修)
     「庭で飼うはじめてのみつばち」山と渓谷社.1800円+
    ・吉田忠晴
     「ニホンミツバチの飼育法と生態」玉川大学出版部.2000円+
    ・佐々木正己
     「養蜂の科学」サイエンスハウス.1800円
    ・佐々木正己
     「蜂からみた花の世界- 四季の蜜源植物とミツバチからの贈り物 」
      海游舎.13650 円
    ・松香光夫
     「ミツバチ利用の昔と今」農文協.2000円+
    ・松香光夫
     「ミツバチとその生産物の利用」ヴェスタ7月号.(別刷謹呈します。)
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