玉川学園・花とミツバチプロジェクト
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    アジア養蜂研究協会について

    ミツバチの親戚ハリナシバチの一種(吉田忠晴氏撮影)私(松香)は、アジア養蜂研究協会(AAA)の元会長です。(現在はタイのウォンシリ教授に譲って、相談役を務めています)アジア地域のミツバチ研究,養蜂の発展と環境保全をめざして1992年に設立され,タイでの第1回大会に始まり、これまで,隔年で10回の国際大会をアジア各地で開催してきました。私が昨年飼い始めたミツバチに皆さんが大変強い関心を寄せていただいたので... <a href="https://blog-imgs-47-origin.fc2.com/h/a/n/hanatomitsubachi/AAA01.jpg" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-47-origin.fc2.com/h/a/n/hanatomitsubachi/AAA01.jpg" alt="ハリナシバチ" border="0" width="450" height="315" /></a><br />ミツバチの親戚ハリナシバチの一種(吉田忠晴氏撮影)<br /><br /><a href="https://blog-imgs-47-origin.fc2.com/h/a/n/hanatomitsubachi/AAAmark_mini.jpg" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-47-origin.fc2.com/h/a/n/hanatomitsubachi/AAAmark_mini.jpg" alt="AAAマーク" border="0" width="69" height="69" /></a>私(松香)は、アジア養蜂研究協会(AAA)の元会長です。<br />(現在はタイのウォンシリ教授に譲って、相談役を務めています)<br />アジア地域のミツバチ研究,養蜂の発展と環境保全をめざして<br />1992年に設立され,タイでの第1回大会に始まり、<br />これまで,隔年で10回の国際大会をアジア各地で開催してきました。<br /><br />私が昨年飼い始めたミツバチに皆さんが大変強い関心を寄せていただいたので、<br />この協会を紹介して、仲間になっていただけないかなと思った次第です。<br /><br />AAAの第11回大会は、今年の9月28日-10月2日,<br />マレーシアの半島東海岸,クアラ・トレンガヌで開催されますから、一緒に行きませんか?<br />熱帯雨林に多様なミツバチが生息し,大きな可能性を持つ一方,<br />伝統が失われ,やや混迷するこの国の養蜂を支援すべく,多彩なワークショップが企画されています。<br /><br /><br /><a href="https://blog-imgs-47-origin.fc2.com/h/a/n/hanatomitsubachi/himaraya_oomitubachi.jpg" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-47-origin.fc2.com/h/a/n/hanatomitsubachi/himaraya_oomitubachi.jpg" alt="ヒマラヤオオミツバチ" border="0" width="450" height="413" /></a><br />崖下に営巣したヒマラヤオオミツバチ(半円状のもの)(榎本ひとみ氏撮影)<br /><br />これから先は、<br />写真を提供して頂いた榎本ひとみさんのメールからAAAをご紹介します。<br /><br />写真は、1998年にカトマンズでAAA大会を開いたときに,<br />閉会後別途ツアーを組んでヒマラヤオオミツバチを見に行ったものです。<br />中国(チベット)国境に向かって急峻な谷を街道が上っていきます。<br />川を挟んだ向かいの崖にヒマラヤオオミツバチが多数営巣している場所があり,写真が撮れました。<br />実物をサンプリングしたい研究者が複数いましたが,このときは手も足も出ず,ただ眺めるだけ。<br /><br />AAA大会にはミツバチ科学研究者だけでなく,養蜂家や開発振興事業関係者など多様な方々が参加されます。<br />展示会では養蜂技術だけでなく人々の暮らしとミツバチとの関わりを見ることが出来ます。<br />見学旅行は主催者の強い思い入れが反映されるイベントで,<br />一般の観光ではまず目にすることもない,ディープな現地事情を様々な形で体験しました。<br />今年秋のマレーシア大会に皆様をお招きいたします。<br />榎本ひとみ <br /><br />大会案内は、下記ウェブサイトを参照するか、下記アピシスにご連絡ください。<br /><a href="http://www.asianbeeconference.org/11thaaaconference/" target="_blank" title="http://www.asianbeeconference.org/11thaaaconference/">http://www.asianbeeconference.org/11thaaaconference/</a><br /><br />仲間(会員)になっていただくと、<br />機関誌「Bees for Development Journal」(英文,年4回発行)が送られ、<br />アジアの仲間にも役立つことが出来ます。<br />BfDJにはアジア,アフリカ,カリブなどの養蜂振興現場からの報告,<br />持続可能な養蜂をめざす実用技術記事,養蜂関連国際会議情報,<br />学術書籍から趣味養蜂本まで幅広く掲載され.<br />その中からアジア関係の記事を中心に抜出し,和訳した小冊子もお届けしています。<br /><br />年会費は 3,000円<br />会費振込先(加入者名:アジア養蜂研究協会)<br />  郵便振替口座:  00180-6-549964  <br /><br />問合わせ先: <br />〒194-0041  町田市玉川学園 5-6-3<br />NPO ミツバチ科学情報サービス(アピシス) 内 アジア養蜂研究協会<br />Tel/Fax: 042-719-9709 <br />E-mail: dt8m-mtk@asahi-net.or.jp :hitomi.apisis@gmail.com<br />
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